小室圭さんにA氏が反論!内容がやばくて解決金を決めた?力作文書28枚の苦労が水の泡か

検索

小室圭さんと秋篠宮家の長女・眞子さまと結婚との間にそびえ立つトラブルは一向に収まりませんね。

ながらく続いている小室さんの母親と元婚約者の間に発生している「金銭トラブル」。

こちらは小室さんも正式な書面(力作の28枚)を提出し、終止符を打とうとしていたのではないでしょうか。

しかし、ここにきて急にお金を払う方向で調整をしました。

というもの、母親の元婚約者であるA氏が反論をしようとした矢先のタイミングだったようです。

一体、どのような内容だったのか、、気になりますね、なにかリーク情報はないのでしょうか?

母親の元婚約者A氏の反論内容とは?

小室さんが文書を提出し事なきを得ようとしたタイミングで、母親の元婚約者も反論すべく動いていました。

この反論の効力がどれほどだったのか、、、、

少なくとも小室さんに解決金を支払うような働きかけがあったことは間違いないではないでしょうか。

気になるその反論内容については、残念ながら小室さんが解決金を支払うとしてまだ世には流れておりません。

反論をリークしないことを条件に解決金を用意したんでしょうかね。

しかし、もしかしたらコロッと手のひらを返して反論を公開するかもしれません!

こちらはリークされ次第更新したいと思います!

そもそも長すぎ!小室圭さんの文書の内容とは?

小室さんが出した文書に多くの人が衝撃を受けたと思います。

そうです、、、長すぎっつー話。

著名人の方ですら「0点」を出しています。

流石にこんなに読む気になれませんが、、、、

この文書を読んで、自分なりの解釈をしてくれる猛者がおりました(お疲れ様でございます)

その解釈をご紹介します!

・2019年1月22日以降はほぼ沈黙を保ってきたが出来る範囲で訂正する目的で出した。
・沈黙を保ってきた理由は複数の弁護士に相談し、共通して言われたのが「反応はすべきではなく何もしない方が良い」だったため。
・母親の元婚約者から支援を受けていたのは確かだが、解決金としてお金を渡すと借金だと誤解されてしまう。
・金銭トラブルと言われているが名誉の問題であり、それは受け入れられなかった。
・元婚約者の「返してもらうつもりはなかった」という音声の録音データが存在する。
・報道の後に念のために贈与税を納付した。

出典;銀鼠ニュース

あの文書を噛み砕いて読んでいただいたガッツもさることながら、、、

内容これだけかーい!!という、衝撃なギャップ。

つまり、借金じゃなかっったよ、と。解決金を払うと借金だったってことになるから、払わないよ、と。

そういうことですね。

しかし、ここにきて解決金を払う方向になりましたが、、、これは一体なぜでしょうか。

小室さんはなぜ急に解決金を払うことにしたのか?

小室さんは過去から続いていた金銭トラブルを解消すべく、解決金を払うことにしました。

証拠の音声があり、払うと借金だと認めてしまうにも関わらず、です。

普通にあれれ?でした。

こうした理由としては、やはりA氏の反論が影響しているのかもしれませんね。

それ以外でいうと解決金を支払わないのは母親の名誉のためという理由もありましたが、皇室や世間への影響も考えたことなのでしょうか。

もしくは、眞子さまと早く一緒になりたいということで時間が一番短く済むであろう解決策をとったのかもしれません。

しかし、このタイミングで解決金を払うってなると、やっぱりA氏の反論を恐れたっぽく見られちゃいますよね。

ますますA氏の反論が気になってしまいます。

まとめ

今回は小室圭さんが解決金を払うに至ったと思われるA氏の反論について見ていきました。

残念ながらA氏の反論については公表されておらず、また解決金が支払われることから世に出る可能性は低そうです。

また、先日以下の内容のような文書を小室圭さんは提出しています。

・2019年1月22日以降はほぼ沈黙を保ってきたが出来る範囲で訂正する目的で出した。
・沈黙を保ってきた理由は複数の弁護士に相談し、共通して言われたのが「反応はすべきではなく何もしない方が良い」だったため。
・母親の元婚約者から支援を受けていたのは確かだが、解決金としてお金を渡すと借金だと誤解されてしまう。
・金銭トラブルと言われているが名誉の問題であり、それは受け入れられなかった。
・元婚約者の「返してもらうつもりはなかった」という音声の録音データが存在する。
・報道の後に念のために贈与税を納付した。

出典;銀鼠ニュース

上記内容でお金を支払わないとしていた状況から一転、解決金を支払うことを決めました。

その背景としては

解決金を払う理由
・母親の名誉よりも世間や関係者の影響を考えた
・眞子さまとの結婚を早急にしたかった
・反論を出されることによって更に長期化するリスクを無くしたかった
・A氏の反論の内容が小室圭さんにとって非常に都合の悪いものだった

があるのかもしれません。

ここまで叩かれていて国民の怒りも最高潮ですが、、、

あんまり伸ばすと眞子さまもかわいそうですよね。

いいタイミング、内容で落とし所を見つけて次に進んでほしいです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です